お知らせ

🍄2022年秋の健康診断キャンペーンのお知らせ🍁


ギリギリの告知となってしまい申し訳ありません💦

今年も秋の健康診断キャンペーンを実施致します!!

期間は10月1日から11月30日までとなります。

健診の内容、価格は例年通りとなっています。

是非、この機会を有効にご活用頂ければ幸いです🐶🐈

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各健診プランの価格につきましては、下記リンク先をご覧いただきますよう、お願い致します。

秋の健診キャンペーン内容2022.pdf




2022年9月の臨時休診日のお知らせ


2022年9月24日(土)~9月25日(日)

両日ともに全日休診日とさせていただきます。

9月23日(金)は定期休診日となっています。

9月22日(木)から9月25日(日)までの期間は、ペットホテルのお預かりも一時休止とさせていただきます。

上記期間中にお薬やフードが無くなってしまう可能性がある方は(※カルテで確認させていただく範囲内で長期処方の方は長めにお出しさせてもらっています)、事前にお手元の残量をお確かめの上、ご連絡をいただけますよう宜しくお願い致します。

大変ご迷惑をおかけいたしますが、あらかじめご理解のほどを宜しくお願い致します。



2022年7月の臨時休診日のお知らせ


7月6日 (水曜日)

院長親類の不幸につき、全日臨時休診とさせていただきます。

直前のお知らせとなり、大変申し訳ございません。

7月27日 (水曜日)

院長の学術セミナー出席の為、全日休診とさせていただきます。

大変ご迷惑をおかけ致しますが、ご予定・お薬・フード残量等をお確かめの上、受診のご予約を宜しくお願い致します。



犬と猫のマイクロチップ情報登録に関するお知らせ


マイクロチップ装着の流れ.jpg

令和4年(2022年)6月1日より、動物愛護法の改正によりマイクロチップの装着について、様々な変更点及び義務化されたものがあります。上記の図をご覧頂いても、よくわからないかと...💦

飼い主様にとっては、非常にわかりづらい点が数多くあるかと思いますので(※実は私達も把握しきれていない点もあったり...)、改めてお知らせとご案内を幾つかの要点にまとめましたので、ご確認頂きたいと思います。

環境省の『犬と猫のマイクロチップ情報登録に関するQ&A』と合わせてご覧下さい。

今後、マイクロチップの新規装着の場合には必ず「マイクロチップ装着証明書」というものが発行されます。この証明書がいつ、誰が、どこで、誰に、どのマイクロチップ(番号)を装着したか等が記載されている公的なものとなります。装着した獣医師名または動物病院名での発行となっているかと思います。この書類は、環境省のマイクロチップ番号データベース(以下、DB)に登録や変更手続きをする際に必要となりますので、紛失しないよう十分お気を付けください。当院では、6月1日以降、マイクロチップを新規装着した場合にはこちらをお渡しさせて頂いております。

また、2022年6月1日以降に購入にて新規に迎え入れた際には、お手元の書類には「マイクロチップ登録証明書」が含まれているか確認をお願い致します。「マイクロチップ装着証明書」とは異なりますので、ご注意ください。

2022年6月1日以降に、ペットショップ又はブリーダーなどの動物販売業者から購入して迎え入れた犬猫

全ての犬猫がマイクロチップを装着済み且つ環境省DBに登録済みとなっている事が義務です。購入後は、新しい飼い主様の名義にDBを変更する事も義務となっています。購入時に、「マイクロチップ登録証明書」を受領している事を確認してください。

AIPO(日本獣医師会管轄のデーターベース)に登録するかしないかは、任意です。

2022年6月1日以前に、ペットショップ又はブリーダーなどの動物販売業者から購入して迎え入れた犬猫(マイクロチップ未装着の場合)

マイクロチップの装着については努力目標となります。今後装着をした場合には、環境省DBへの登録は義務(必須)となります。AIPOへの登録は任意です。

2022年6月1日以前に、ペットショップ又はブリーダーなどの動物販売業者から購入して迎え入れた犬猫(マイクロチップ装着済みの場合)

環境省DB及びAIPOへの登録は努力目標・任意です。

2022年6月1日以降、ペットショップ及びブリーダー以外から譲渡・保護などで迎え入れた犬猫

マイクロチップの装着については努力目標装着済みの場合の子を飼育開始する場合は、環境省DB登録義務、AIPOへの登録は任意。但し、未装着の場合で新規にマイクロチップ装着の場合は環境DBへの登録は義務。AIPOは任意。

2022年6月1日以前に既に飼育している犬猫

マイクロチップ装着済みの場合、環境省DB登録は任意、AIPO任意。マイクロチップ未装着の場合は装着努力目標、新規装着時の環境省DB登録義務、AIPO任意。

大きく分けて、上記のような区分になるかと思います。(※後日、内容把握に誤認があった場合には随時訂正していきます)

飼い主様及びワンちゃんネコちゃんがどのケースに該当するかをしっかりと把握した上で、どの区分に該当するかによって義務なのか努力目標なのかが異なりますので必ずご確認下さい。

☆環境省データベースへの登録又は登録内容の変更について

環境省DBへの手続きは、全て飼い主様ご自身で行って頂く必要があります。病院での代行手続きは出来ませんので、ご了承下さい。インターネット上で手続きを行う場合には、環境省DBへの登録料は300円となります。ネットでの手続きができない場合には、問い合わせ窓口に直接電話をしていただき、必要書類を郵送してもらった上での登録手続きとなります(手数料1000円)。

動物病院からは直接的に環境省DBへのアクセスができませんので、迷子の際などで保護した際に飼い主特定まで時間を要する場合があります。

☆AIPOへの登録又は登録内容変更について

AIPOへの登録手続き自体は全て任意となりますが、動物病院から直接アクセスできるために利便性が現状では高く、また登録データ量が多く、過去の実績からも当院ではAIPOへの登録を引き続き推奨しています。
登録手続きは病院が代行も可能ですが、オンライン申請のみとなります。その際に、Eメールアドレスの登録が必須となります。また、マイクロチップ装着証明書の発行も義務化されます。内容変更については飼い主様ご自身でAIPOにお問合せ頂いた上でとなります。登録手数料は1050円となりますので、飼い主様ご自身での登録時はクレジットカードでのオンライン決済で、病院代行時は現金で1050円をお預かりいたします。



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鶴川街道、「市立博物館入口」信号近く

うぇる動物病院

Pあり

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駐車場内でのトラブルは責任を負いかねますのでご了承の上ご利用ください。

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